蒼姉妹のマビノギ徒然日記(?)。 エリンでの出来事を、気の向くままに書いていきます。

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玲皇の奇妙な冒険
玲皇「やあ、こんにちは。 ボクの名前は玲皇(れお)。 粋でいなせな柴犬サ。」

玲皇「ボクを養ってくれているのは、蒼の名を冠するヘッポコ姉妹なんだケド、彼女達って、最近はボクを便利な共有カバンくらいにしか思ってないみたいなんだよネ…。」

玲皇「ボクは以前、ショートヘア(猫)だったんだケド、あの頃は随分可愛がってくれてたのに…。 …まあ、以前アルベイダンジョンとかいう所で武者修行させられたこともあったケドネ…(遠い目)」

玲皇「ボクはただのペットで終わるつもりは毛頭ない。 そういうわけで、、ボクは優秀な戦士だということを蒼姉妹に認識させようと、ティルコネイルに度々出現するアイツを倒したヨ!!」






玲皇 巨大白狼撃破!


玲皇「見よ、我が勇姿を! 巨大白狼だかなんだか知らないガ、ボクにかかれば雑魚も同然ってわけサ。」

玲皇「この後、共に巨大白狼に挑んだ友人達とキアダンジョンに行き、キア下級魔族通行証をグエグエ君(柴犬・♂)が拾ったので、そこに行ってみた。」

玲皇「キア下級は初めてだったけど、アルベイダンジョンも制覇したボク達にとってはたいしたことのないダンジョンだったヨ。」

玲皇「持ち前の機動力を生かして、順調に進んでボス部屋に。 そこには…。」


 玲皇、ゴーレムに挑戦


玲皇「鎧を着た骨っぽい人達と岩の山が。 直感したネ、この岩がここのボスであるゴーレムだと。 なかなか強そうじゃないか。 でかいし硬そうだし。」

玲皇「一先ずゴーレムはおいといて、さっくり骨っぽい人を倒す。 いくらボク達でも、みんな纏めて相手をするのは骨が折れるしネ。」

玲皇「骨っぽい人達を一掃し、いざゴーレム退治!! …と思ったら、こいつがまた強い!」

玲皇「何度も全滅しかかるボク達! しかし、ボクは諦めなかった!!」

玲皇「大苦戦したものの、ゴーレム撃破に成功! …まあ、とどめは薬缶ちゃん(ゴールデンレトリバー・♀)だったけどネ(´・ω・`)」

玲皇「道中拾ったキア下級魔族通行証を手土産に蒼姉妹の元へ凱旋! これで彼女達もボクを見直すだろう、ハッハッハ!!」




















蒼玲「ん、玲皇、何持ってんだ? …お、キア下級魔族通行証じゃないか。 拾ってきてくれたのか。 よしよしよくやった。 ほんとお前は便利なペットだの。」

玲皇「Σ(TロT)」

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Comment

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うふふ
そう、薬缶は女の子なのですわ。
……というかメタスケに真っ先にやられて、
女神から走って戻ったあたくしが
ゴレに止め刺しちゃってごめんなさいですの……。
薬缶 | URL | 2005/10/23/Sun 14:14[EDIT]
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